小腸ケア倶楽部

医療法人 眞歯会 ながさき歯科 飛田真知子さん
医療法人 眞歯会 ながさき歯科 飛田真知子さん
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“自分の時間”が持てるのは、元気だからこそ

医療法人 眞歯会 ながさき歯科
飛田真知子さん(DH)

元気ハツラツな
お母さんでいたい!

子育ても家事も仕事も、すべて自分中心で回しているので、「寝込んでいられない、自分がしっかりしないと!」という意識はすごくあります。元気でないと用事がこなせないのはもちろん、気持ち的にも余裕がなくなってしまうんですよね。イライラして、子どもたちから「お母さん今日怖いね」って言われることもあります(笑)。家族だから素が出せるっていうのはあるんですけど、本当は家ではニコニコしていたいんです。それに子どもの用事で学校に行くと、きれいなお母さんってみなさん元気でハツラツとしている方ばかり。私もそうありたい! だから家族だけじゃなく、自分自身の体調にも気をつけているんです。人間ドックを受けたり、マッサージに通ったり。小腸ケアを始めたのもそのひとつですね。

以前から胃腸が弱いのが自分の中でネックだったので、この先もずっと元気でいるためのヒントが知りたくて、歯科衛生士向けの歯周病予防セミナーに参加したんです。そこで、「小腸には全身の約7割の免疫細胞がいる」と学びました。「免疫力」と全身とのつながりを知って、小腸をケアすれば身体の調子も整うんじゃないかと思って。まずは試してみようと、小腸をケアしてくれる乳酸菌L -137を生活に取り入れてみることにしたんです。

身体が元気だと、
気持ちにも余裕が持てる

それからもう1年くらい経つんですけど、すごく変化を感じています。
まず疲労感が全然違いますね。今までは「疲れているからこの日は予定入れないようにしようかな~」と考えることがあったんですけど、かなり減りました。おかげで子どもの用事が最優先ではありますが、友達と食事に行ったり、マッサージに行ったり。“自分のための時間”が持てるようになったんです!結果的に気持ちにも余裕が生まれて、家族との時間がより充実したものになって。自分にとっても家族にとってもうれしい変化でした。

それに突然体調を崩すこともなくなったんですよ。家族がインフルエンザにかかったときも自分は大丈夫でしたし、子どもたちが胃腸炎になったときもなんとか乗り切れた。やっぱり免疫力が安定したおかげですかね。今はもう乳酸菌L-137がないと不安なくらい! お守りのような存在です。

これからも気持ちに余裕を持って子どもたちと接していきたいし、歯科衛生士としてはもっとアクティブに勉強していきたい。そのために、自分の体調管理はしっかり続けます。